郵送検診

大腸がん検査

①Tf大腸がん検査(2日法)

3,271円(税込)

検査キット

安心して検査を受けていただく流れ

検査の流れ

 結果票お届けまでの必要日数

1.Tf大腸がん検査(2日法):約10日後

  • 大腸がん検査キット
  • 便採取キット
  • 大腸がん検査結果

検査後のきめ細やかなフォローアップ

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すべての方がご利用いただけるメディカルコンシェルジュサービス
すべての方にご利用いただけるサービスとしまして、メディカルコンシェルジュサービスをご用意しております。このサービスでは、結果が陽性の方はもちろん陰性の方も、日頃気になっている身体のことや健康不安などを、お電話でご相談していただくことができます。医療コンシェルジュは全員看護師の資格を持ち、相談内容によって相談医・専門医をご紹介いたします。小さな不安でも一人で悩まずに、まずは医療コンシェルジュにご相談ください。

大腸がん検査

Tf大腸がん検査(2日法)では、何を検査するの?

便中に血液が混在しているかどうかを、血液の成分【ヘモグロビン】と【トランスフェリン】を測定して調べます。ヘモグロビンに比べ、トランスフェリンは熱や時間経過などの環境の変化でも老化しにくいので、より正確に微量の潜血でも調べることができます。二日分の便を使用し、より精度の高い検査を行います。

  • 検体物:便
  • 検査内容:便潜血反応


大腸がんの特徴

大腸がんとは、盲腸からS字結腸にかけてできる「結腸がん」と、直腸から肛門にかけてできる「直腸がん」の総称です。発症は60〜70歳がピークとなるが、近年は若年化が進み、発症率、死亡率ともに増加しています。

こんな人は要注意

大腸がんの原因は、一般的に食生活の欧米化だといわれています。肉食中心で食物繊維が不足すると、便秘となり、大腸には大きな負担がかかります。肥満や過度の飲酒も要注意。また、直系の親族に発症者がいると、発症リスクが高まる傾向にあります。

■以下の方は【Tf大腸がん検査】の対象外となります。
  • 大腸がんの方
  • 大腸の病気で既に病院にかかっている方
  • 痔などで肛門から日常的に出血がある方
  • 生理中の方
    ※大腸以外の出血が混入すると正しい検査ができなくなります。身体の一部から著しい出血がある時は検査を避け、生理中の方は生理終了後1週間経過してから検査を実施してください
    ※「2日法」は2日続けて検体を採取してください。また、検体採取後はすみやかにご返送ください


販売価格(税込): 3,271 円