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ら・べるびぃ予防医学研究所





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爪ミネラル検査

爪ミネラル検査は、厚生労働省が刊行する「日本人の食事摂取基準」に記載されているナトリウム、カリウム、カルシウムなどの多量ミネラル5元素と鉄、亜鉛、銅などの微量ミネラル7元素の合計12元素の必須ミネラルを評価します。さらに身体に有害と考えられているカドミウム・水銀などを有害金属(5元素)として評価しています。また、今後有害金属となりうるウラン、ストロンチウムなどの5元素を準有害金属と定義し評価しています。これら必須・有害・準有害金属の濃度レベルやバランスを総合的に判断し、ミネラルバランスの崩れから判断できる症状、必要とされるミネラルについてのアドバイスなどのご案内をお客様へ提供いたします。

第一次予防のために。「知る」から始まる健康管理

病気の発症を防ぎ、病気にならない身体を目指すことを「第一予防」といいます。



第一次予防のために。



少しずつ体内に蓄積しながら心身に悪影響を与えます。

不調のサインに要注意。

解毒・排出に役立ちますが、バランスに気をつけましょう。

身体の維持や調整に必要な必須ミネラルは、有害金属の解毒・排出にも役立ちますが、むやみな摂り過ぎは好ましくありません。有害金属の蓄積度や栄養状態のバランスを考えて、過不足なく摂取することが重要です。

毛髪と爪の比較

毛髪と爪の比較表

爪(青いライン)と毛髪(オレンジライン)で排泄された体内ミネラルを比較してみました。
上記グラフの横軸はミネラルの種類(元素)、縦軸は爪と毛髪から排泄されるミネラルの濃度が違うため対数変換した濃度で示しています。
グラフから爪と毛髪のミネラル排泄割合は同じ傾向を示していることがうかがえます。従って爪でも体内のミネラル状態が測定できると言えます。

爪ミネラル検査のポイント

1. 採取方法:10 本の手爪を切って送るだけ

爪は体内の排出器官の一つであるため、体内の有害金属が忠実に記録されています。手爪 10 本を切って送っていただくだけの簡単な検査です。

2. 検査結果:10 日余りで検査結果表が届きます

結果表は、A,B,C の 3 段階評価。A 判定は良好、継続的に規則的な⽣活習慣を維持して健康な食生活を続けるようアドバイスします。B 判定は要注意、C の判定の場合は、有害金属を排出する発汗運動や必須ミネラルを含んだ食材をアドバイスします。

3. 毛髪のカットに困難なお客様に朗報!

毛髪を根元から切るのがイヤという方、またはカットが面倒、髪が薄くて十分に採取できないなどのお客様の声に真摯に耳を傾けてきました。長年、毎月簡単に採集が出来て、しかも継続的に比較可能な場所からの採取できる爪の優位性に着目して研究を重ねてきました。その成果が「爪ミネラル検査」に繋がりました。


検査の流れ

検査の流れ

検査項目

必須ミネラル

ナトリウム、カリウム、カルシウム、マグネシウム、リン、セレン、クロム、モリブデン、マンガン、鉄、銅、亜鉛

有害金属

カドミウム、水銀、鉛、砒素、アルミニウム

準有害金属

ウラン、ストロンチウム、スズ、アンチモン、バリウム

価格

1検体につき、10,000円(税込)

検査キット

検査キットの内訳/受検の手順

検査キットの内訳/受検の手順

質問票

質問票

検体袋

検体袋

返信用封筒

返信用封筒

検査結果表

爪ミネラル検査結果表

爪ミネラル検査結果表

検査結果表の見方

検査結果表の見方

測定結果

測定結果

測定結果

ミネラル評価とアドバイス(1)

ミネラル評価とアドバイス(1)

ミネラル評価とアドバイス(2)

ミネラル評価とアドバイス(2)

検査の意義

検査の意義


取消・返品・交換について

検査キットをお受取りになる前、またはお受取りになってから30日以内に、ページ最下部に記載の[お客様総合窓口]までご連絡ください。検査キットをお受取りになってから31日以上経過、または検体と質問票を送付された後はお受けすることができません。