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ら・べるびぃ予防医学研究所




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無事セミナーを開催させて頂きました。
沢山の方にお越し頂き、6時間半もの長時間にもかかわらず、最後まで熱心に受講頂き、感謝しております。
ありがとうございました。

講演DVD頒布決定!


もう一度聞いてみたい、聞き漏らした方のために2枚組DVD販売決定しました。



第1回 実践のための予防医学セミナー 病気にならない身体づくり

現在、重要視されている“予防医学”。
ら・べるびぃ予防医学研究所が5名の予防医学におけるスペシャリストを招き、予防医学の実践応用セミナーを開催します。

日時

5 月28 日(土) 10:00 ~ 16:00
ランチ付き
場所︓人形町 清心丹大会議室
日比谷線/ 都営浅草線 人形町駅A6 出口目の前
半蔵門線 水天宮前8 番出口徒歩4 分

受講料

30,000円 税込(事前お申込み制)

※先着70名 定員に達し次第締め切りとさせていただきますので、お早めにお申し込みください。




1st Period (10:00~10:50)  


オプチマルヘルスのためのビタミン・ミネラル・酵素の話

私たちが健康に生きていくために欠かせない酵素。その中にはビタミン、ミネラルが欠かせないものが多い。健康長寿を目指すには単に病気でないという低いレベルの健康ではなく、最適な健康状態であるオプチマムヘルスを求めたい。それには、ビタミン、ミネラルを十分に補給し、酵素に本来の働きをしても らうことだ。
オプチマムヘルスを獲得し、維持するのに必要なビタミン・ミネラルの話をお聞きください。


  講師:生田 哲<薬学博士>

生田 哲 薬学博士 シティ・オブ・ホープ研究所、カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)・サンディエゴ校(UCSD)などの博士研究員を経て、イリノイ工科大学助教授(化学科)に。
現在は日本で、精神や心のはたらきを物質レベルで解析し、脳と身体を最適状態にする栄養素を研究する。
著書:『心の病は食事で治す』『食べ物を変えれば脳が変わる』(PHP 新書)『脳は食事でよみがえる』(SB サイエンスアイ新書)『砂糖をやめればうつにならない』(角川one テーマ新書)『ビタミンC の大量摂取がカゼを防ぎ、がんに効く』(講談社+α新書)など多数。


2nd Period (11:00~11:50)  


分子栄養学と副腎疲労 毛髪ミネラル検査の活用

“鬱” と間違えられやすい副腎疲労が引き起こす抑うつ症状。
生活習慣を変えるしかないと思われがちな副腎疲労の改善に効果的な栄養療法を分子栄養学の視点から解説します。
さらに、より効果的な栄養療法のために毛髪ミネラル検査の活用方法をご紹介します。


  講師:宮澤 賢史<医師・医学博士>

宮澤 賢史 宮澤医院 栄養外来医師
問診事項と多くの血液、尿、唾液検査などにより疾患の原因を追究し、その原因に対する根本治療を行っている。
がんから糖尿病・リウマチ・精神疾患まで扱う範囲は幅広く、患者数は5,000 人を超える。
2004 年からビタミンC静脈注射治療を開始、現在までのべ10,000 例以上を経験。
  • NPO法人高濃度ビタミンC点滴療法学会理事長
  • 分子栄養学実践講座主宰
  • 医科歯科連携診療普及協会会長  その他セミナー、学術集会、勉強開催多数


3rd Period (13:00~13:50)  


デトックス健康法

カラダの中にある体内汚染は案外見落とされていて、栄養療法としてビタミンやミネラルをカラダに入れる事には注目されていますが、カラダの中にひっそり蓄積してなかなか出すことが難しい有害ミネラルの存在は忘れがちです。プラスの健康法の前に、マイナスの健康法があることもぜひ理解していただくために、バランスを取った健康法をお話させていただきます。それにはまず、自分の体に蓄積している重金属を見つめることも大切です。


  講師:松山 夕稀己<アンチエイジングカウンセラー>

松山 夕稀己 カラダクリニック銀座 国際医療顧問
一般社団法人国際抗老化再生医療学会(WAARM)事務局長
ハワイ大学医学部アトピーケア研究所室長
アテナクリニック心理学士
アテナクリニックアンチエイジングカウンセラー



4th Period (14:00~14:50)  


アレルギー経験者から見たアレルギーの今昔

アレルギー体験者による発症当時の環境(社会環境、身の回りの環境など)と現在の違い。
さらに、それを乗り越えてきた体験と経緯について。
からだと肌と心の関連性、母親の心と子供の肌の関連性なども含めてお話します。


  講師:尾崎 美賀子<一般社団法人日本環境保健機構 理事>

尾崎 美賀子 自身が生後間もなくアトピー性皮膚炎を発症。ステロイド軟膏を19 年間使用し続けたが転機があり、脱ステロイド(体内解毒)を行い体質改善を果たす。
また、二人の息子がアトピー・喘息を発症したことにより、罹患者として・罹患者の家族としての経験も踏まえ、一般の方々に向けアレルギー問題についての啓発活動に幅広く取り組む。
・シックハウス診断士/ 食用・薬膳アドバイザー/ 漢方教育講座取得/ 素肌美容技術取得



5th Period (15:00~15:50)  


ビタミンCとポーリング博士、健康の維持・増進

ポーリング博士著『ビタミンC とカゼ』のインパクトにより新しい観点・視点からビタミンC の研究が進展しました。それ以降、新しい知識が普及し、健康のためにビタミンC を摂取する人が世界的に増加しています。ビタミンC の摂取は健康を増進するだけにとどまらず、生活習慣病を初め多くの病気の予防に寄与できることをお話しします。


  講師:村田 晃<佐賀大学名誉教授 農学博士>

村田 晃 九州大学助手、佐賀大学助教授を経てライナスポーリング科学・医学研究所およびスタンフォード大学医学部に留学。その後、佐賀大学農学部長を経て2001 年から佐賀大学名誉教授を務める。
ビタミンC 研究委員会委員長・日本綜合医学会顧問・日本ビタミン学会・日本栄養食糧学会などの評議員を兼任し、日本におけるビタミンC 研究の第一人者である。
著書:『ビタミンC』(メディカル トリビューン)『ビタミンC と健康』(共立出版)『ライナス・ポーリングの八十三年』(共立出版)
訳書:ポーリング著『ビタミンC とカゼ、インフルエンザ』(共立出版)ポーリング著『がんとビタミンC』(共立出版)ポーリング著『ポーリング博士のビタミンC 健康法』(平凡社)



in closing  


予防医学の新潮流

誰も癌や心筋梗塞になりたくない。無論、認知症も絶対いやだ。
どうすればその恐怖から逃避することできるのか?
「病は気から」とは言い古された言葉。そして、その病の気を元に戻すと「元気」になります。だとすれば、肉体と精神のバランスこそ健康の根本。両者の円滑な相互作用こそ予防医学の原点です。両者の円滑な相互作用と新陳代謝を進める上で「生命の鎖」である栄養医学の普及こそ肝心なのです。


  講師:筒井 豊春<ら・べるびぃ予防医学研究 代表取締役社長>

筒井 豊春 ら・べるびぃ予防医学研究所 代表取締役社長/ ブロンソン・ジャパン株式会社 代表取締役社長/ 一般財団法人・日本ベトナム文化交流協会 理事長
2013 年に救急入院。
以来健康について関心を深め、“予防医学” について勉強を始める。
健康が一番ではなく、“健康がすべて” が持論。
2014 年6 月 予防医学の普及を標榜する「ら・べるびぃ予防医学研究所」代表取締役に就任。


日時

5 月28 日(土) 10:00 ~ 16:00
ランチ付き
場所︓人形町 清心丹大会議室
日比谷線/ 都営浅草線 人形町駅A6 出口目の前
半蔵門線 水天宮前8 番出口徒歩4 分 地図はこちら

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